本記事では、情報商材・情報教材の販売URLで注意すべきポイントのパート2ということで、「特別価格○○円!」系の宣伝について取り上げています。

通常価格A円のところを、「ただいまキャンペーン中でB円!」のようなことを書いている商材がたくさんあります。

これは、今買ったらお得だと思わせて購入させるためにやっている場合が多いです。

期間限定で、本当に値下げしている場合もありますが、広告で言う値引き後の価格が、通常の価格になっている場合もあります。東京や大阪の商店街でも、今日限定で8割引!と毎日謳っているお店がありますが、それと同じ類です。

実際、私もこういうことが書かれてあるのを見ると、ついつい買ってしまいたくなります。

しかし、いくら安かったとしても、購入したものを活用できなければ意味がありません。

服や家電、携帯スマートフォンならヤフオク等で売ることもできますが、情報商材は転売できるものがほとんどないので、自分が使わないのに購入しても捌きようがないでしょう。

割引前の価格、割引後の価格に惑わされずに、その商材が必要かどうかを見極めてから行動を取るようにしましょう。

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