この記事では、私の初のオフパコ体験談ということで、素人童貞を卒業したときの体験談について解説しています。

私が素人童貞を卒業したのは、2020年の10月の終わりです。
相手はアラフィフのシングルで、私が在住している関西とは異なるエリアにお住まいの女性でした。

Tinder(ティンダー)でマッチングし、10月の終わりの金曜日に、某ホテルで対面しました。

見た目はTinderで掲載されていた写真よりはやや普通な感じで、スタイルは思ったよりぽっちゃりでした。(「太っている」というほどではないので、こちらとしてはOKでしたが)

お互いシャワーを浴びて相手の身体を見ると、ぽっちゃりではあったものの、身体はセクシーで、私の下半身はかなり興奮していました。

相手がかなり身体が凝っているとのことだったので、ことを始める前に相手に簡単にマッサージをしました。テクニックも何もない素人ながらのマッサージでしたが、ある程度は気持ち良くなってくれていました。

特に、足の裏や手のひらのマッサージは、下手に素人が押したら危険な場所がなく、ド素人でもできるのでおすすめです。

そしてそのあと、そのまま相手のアソコを舐めました。相手は気持ち良いと言ってはくれていましたが、オーガズムを迎えてもらうことはできませんでした。

10分か15分くらい舐めた後、相手に私の局部をさわってもらい、ギンギンになったところを挿入しました。

それにしても、この挿入が気持ち良いものです。1人で手を動かすときとは違った気持ち良さがありました。この快感を毎日味わうことができたらさぞかし幸せだろうなと思いました。

しかし、その快感を味わえたのも束の間。気持ち良くなってしまって、思いのほか早く果ててしまったのです。

時間も時間でしたので、お互いシャワーを浴びて解散しました。相手にオーガズムを迎えてもらうことができなかったのは残念でしたが、セックスがこれほど気持ち良いものだったのかと、感銘を受けました。

相手にとってはつたないセックスだったかもしれませんが、それでも初体験は立派な初体験です。晴れて素人童貞を卒業することができました。

一方で、課題もたくさん見つかりました。

まずはクンニやボディタッチなど、女性にとって気持ち良くなる行為をもっと上手くできるようならなければならないこと。そして、挿入時の持続時間を長く持たせるようにならなければならないこと。

初体験で実感した気持ち良さと教訓を糧にしながら、引き続きオフパコ活動をがんばっていきたいと思います。

私の相手をしてくださった女性と、出会うきっかけを作ってくれたTinderには心から感謝しています。

最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ他の記事もぜひ読んでみてくださいね。
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