この記事では、ツイッター(Twitter)などのSNSでのオフパコ・セフレ作りで重要な、それぞれのSNSの本来の機能である「投稿」機能を使うことの重要性について記載しています。(ただし、Tinderなど投稿機能がないアプリは除きます)

結論から申し上げると、投稿機能があるSNSでオフパコするためには、その投稿機能を使いこなすことが必須です。DMやいいねありきでは、オフパコすることはまずできません。

他の男性のアカウントを見たり、今までお会いした女性から話を聞いたりしていると、どうもツイッターやインスタグラム(Instagram)、フェイスブック(Facebook)などといった投稿機能があるSNSでも、投稿をせずにいきなりDMを送る男性が多いようです。ほとんどのSNSではDMの機能が備えてありますが、1つ大事なことがあります。

それは、SNSのメインの機能は投稿であって、DMではないことです。(投稿機能がないTinderは別です)

ツイッターならツイート、インスタグラムなら写真投稿というように、ほとんどのSNSでは投稿する機能があり、投稿を他のユーザーが見ることでユーザー間の交流が行われるようになります。

したがって、投稿がなければ、いいねや拡散機能、DMを使っても交流は困難です。

なぜなら、SNSではプロフィールを記載する場所や項目が出会い系サイトや出会い系アプリほど多くはなく、投稿を見ないことにはそのユーザーがどのような人か分かりづらいからです。
DMやいいねを送ってきたユーザーがどのような人か分からないのに、会ってみたいなどとはまず思いません。

女性の立場になって考えてみてください。

一般的に、女性ユーザーは男性ユーザーよりも多くのDMを受信します。フォロワーが多い女性であれば、1日に10件以上のDMが来ることもざらです。毎日たくさんのDMがくる中で、投稿がなかったり、一人よがりの投稿をばかりしていたりするアカウントに返信する手間暇もメリットなどないですよね。DMの内容次第では、いきなりブロックされることもありえます。

投稿を充実させずにいきなりDMを送っても、オフパコに結び付けることはまずできません。

ツイッターやインスタグラム、Facebookなどの投稿機能があるSNSでオフパコ・セフレ作りをしたいのなら、まずは地道に投稿を行い、自分のコンテンツを充実していきましょう。
いいねや拡散、DMといった他の機能を使ってアプローチをするのは、投稿が充実してからにしてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。本記事に関連したオフパコラップも合わせてご覧いただけると幸いです。

よろしければ他の記事もぜひ読んでみてくださいね。
こちらのアイコンのクリックもよろしくお願いします。