この記事では、ツイッター(Twitter)やティンダー(Tinder)などのSNSでのオフパコ・セフレ作りにおいてはしてはならないことの第2弾ということで、自分の局部の写真を送りつけることについて解説しています。

わざわざこのような内容を記事にする必要はないのでは?とお考えの方もいらっしゃると思いますが、念のため取り上げておきます。なぜなら、自分の局部の写真をSNSで送りつける男性がゼロではないからです。

結論から言います。

ツイッターやティンダー、インスタグラムなどのSNSで女性に自分の局部の写真を送ることは絶対にしないでください。

なぜなら、そのようなことをすると常識がない人と思われ、まともな人として扱ってもらえなくなるからです。また、自分の性器を意図的に相手に見せびらかす行為は、法に触れる可能性もあります。

私の知り合いの女性も、いきなり送り付けられたことがあったそうです。常識がある方であれば、そのようなことをしたらドン引きされるという認識を持っているはずですが、そうでない人もいます。

オフラインの世界で考えてみるとおぞましいです。自分の局部の写真をSNSのメッセージで送るのは、オフラインの世界では自分の局部の写真を近くの女性に見せることに相当します。

もはや、変態以外の何者でもありません。

なぜこのようなことをする男性がいるのでしょうか?その理由は、大きく分けて2つあると私は考えます。

① 自分の局部を見せることで女性の性的興奮を高められると思っているため
② ストレス解消・自己満足のため

もし①の理由で局部の写真を送っている男性がいたとしたら、その男性の行為は明確に間違っています。その男性に申し上げることはただ1つです。

送ってもデメリットしかないので、もう二度としないでください。

②の理由でこうした行為を行っている男性は、ある意味で①よりタチが悪いかもしれません。なぜなら、相手のことを全く考えず、自分のためだけにやっているからです。そのような男性に申し上げることもただ1つです。

迷惑なので、もう二度としないでください。

多くの方にとっては釈迦に説法となるので申し訳ありませんが、再度繰り返します。

自分の局部の写真を女性に見せたり送ったりすることは、絶対にやめてください。最悪の場合、性犯罪として告発され、逮捕されることもありえます。

最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ他の記事もぜひ読んでみてくださいね。
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